2023年度

  • ○鳥山 剛、久松 洋介、梅澤 直樹
    4-アミノキノリン部位を有する双頭型両親媒性分子の自己集合によるナノ構造体の構築
    第69回日本薬学会東海支部大会(名古屋大学東山キャンパス), 2023年7月8日(A10-S)
  • ○鳥山 剛、久松 洋介、梅澤 直樹
    双頭型両親媒性4-アミノキノリン誘導体からなる分子集合体の構築
    生体機能関連化学部会若手の会 第34回サマースクール(愛知県知多郡), 2023年7月20 – 21日
  • ○荒川 主真、加藤 舞子、井上 靖道、林 秀敏、久松 洋介、梅澤 直樹
    一時的環状化による生物活性ペプチドの活性制御と細胞内タンパク質間相互作用阻害に向けた取り組み
    生体機能関連化学部会若手の会 第34回サマースクール(愛知県知多郡), 2023年7月20 – 21日
  • ○荒川主真, 加藤舞子, 井上靖道, 林秀敏, 久松洋介, 梅澤直樹
    細胞内でp53/MDM2タンパク質間相互作用を阻害するペプチド性分子の開発
    第40回メディシナルケミストリーシンポジウム(名古屋大学東山キャンパス), 2023年11月13 – 15日(2P-35)
  • ○樋口恒彦, 都築優斗, 久松洋介, 梅澤直樹, 劉珉, 佐伯和子, 横溝岳彦
    シトクロムP450ミミクスによるプロスタグランジンH2の12-HHTへのin vitro変換
    第40回メディシナルケミストリーシンポジウム(名古屋大学東山キャンパス), 2023年11月13 – 15日(2P-05)
  • ○梅澤直樹
    可逆的共有結合を用いたペプチド立体構造制御と機能創出
    日本化学会第104春季年会(2024)併催シンポジウム (JST)さきがけ「自在配列」領域 公開シンポジウム(日本大学理工学部船橋キャンパス), 2024年3月18日(A1421-1am)
  • ○久松 洋介1、鳥山 剛1、山本 勝宏2、梅澤 直樹1 (1. 名市大院薬、2. 名工大院工)
    両親媒性4-アミノキノリン誘導体の温度応答性自己集合挙動の評価:多孔性ベシクルとナノファイバーの選択的構築
    日本薬学会第144春季年会(パシフィコ横浜), 2024年3月29日(29P-am042)
  • ○荒川 主真1、加藤 舞子1、井上 靖道1、林 秀敏1、久松 洋介1、梅澤 直樹1 (1. 名市大院薬)
    細胞内p53/MDM2タンパク質間相互作用を阻害する還元環境応答型ペプチドの開発
    日本薬学会第144春季年会(パシフィコ横浜), 2024年3月29日(29P-am097S)
  • ○鳥山 剛1、久松 洋介1、梅澤 直樹1 (1. 名市大院薬)
    4-アミノキノリン部位を有する双頭型両親媒性分子の自己集合により構築されるナノ構造体の構造制御
    日本薬学会第144春季年会(パシフィコ横浜), 2024年3月30日(30-415-pm08S)