2024年度

  • ○梅澤 直樹、廣瀬 拓、村林 華、久松 洋介
    可逆的共有結合を用いたp53/MDM2阻害ペプチドの開発
    日本薬学会第145年会(福岡国際会議場)、2025年3月27 – 29日(27-09-am13)
  • ○荒川 主真、井上 靖道、久松 洋介、梅澤 直樹
    オリゴアルギニンを付与したp53/MDM2阻害ペプチドの細胞毒性を低減する方法
    日本薬学会第145年会(福岡国際会議場)、2025年3月27 – 29日(27-14-am04)
  • ○久松 洋介、鳥山 剛、村田 和義、山本 勝宏、池田 充、香山 容子、梅澤 直樹
    相分離で発動する自己集合プロセスをもつ両親媒性4-アミノキノリン誘導体を用いたスポンジ状ナノ粒子の構築
    日本薬学会第145年会(福岡国際会議場)、2025年3月27 – 29日(27-17-am05)
  • ○鳥山 剛、久松 洋介、山本 勝宏、井改 知幸、梅澤 直樹
    水中での集合経路を制御可能な双頭型両親媒性4-アミノキノリン誘導体の超分子集合体構築と円偏光発光特性の評価
    日本化学会 第105春季年会 (2025)(関西大学 千里山キャンパス)、2025年3月26 – 29日([F]2202-2am-09, 2025年3月27日)
  • ○Naoki Umezawa
    Temporary Cyclization to Control Peptide Functions
    17th International Symposium on Nanomedicine (ISNM2024)(Nagoya Institute of Technology)、2024年12月2 – 4日(SL-06, Invited Lecture, 2024年12月4日)
  • ○廣瀬 拓、林 優樹、村林 華、久松 洋介、梅澤 直樹
    可逆的共有結合を⽤いたペプチド⽴体構造制御とタンパク質間相互作⽤阻害
    第55回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(中化連)(名古屋工業大学)、2024年11月2 – 3日(1L11, 2024年11月2日)
  • ○鳥山 剛、久松 洋介、山本 勝宏、梅澤 直樹
    水中での自己集合経路制御に基づく、 双頭型両親媒性4-アミノキノリン誘導体の超分子集合体構築
    第73回高分子討論会(新潟大学 五十嵐キャンパス)、2024年9月25 – 27日(3Pb002)
  • ○荒川 主真、加藤 舞子、井上 靖道、林 秀敏、久松 洋介、梅澤 直樹
    オリゴアルギニン付与により生じる細胞毒性を軽減する方法
    第18回 バイオ関連化学シンポジウム(つくば)、2024年9月12 – 14日(1P-65, 2024年9月12日